俺が初めて見た古龍が彼(彼女?)でした。
故に俺にとってクシャルダオラは、ルーツとはまた違う特別な存在でもあります(ルーツは俺の嫁/因みにルーツは♂です/…)。
あれはMHP2にデビューした翌日、先輩に連れられ下位の街クシャ戦の時。
まだクック装備だった俺にとって、クシャルダオラの攻撃全てが今のミラルーツ並みの脅威でしたよ、ええ。
でも、あの素早い動きにはホレました。(ぁ
あれを狩れるようになったらカッコいいなぁ……そんな思いで、何回も何回もソロで戦いを挑んで、散って。
それでも諦めず、そして遂にデュークとクレスからのアドバイスでようやく狩れるように。
どうやら、素早いドラゴン系統は俺の闘志を燃え上がらせてくれるようです(鳥竜種・魚竜種だったら絶対諦めてた/ぁ)。
今ではクシャは“レウス並みの素早さを持ち、尚且つ凄まじい破壊力を持つ俺にとって素晴らしいの相手”です。
可愛いと思えるくらい。
故に俺にとってクシャルダオラは、ルーツとはまた違う特別な存在でもあります(ルーツは俺の嫁/因みにルーツは♂です/…)。
あれはMHP2にデビューした翌日、先輩に連れられ下位の街クシャ戦の時。
まだクック装備だった俺にとって、クシャルダオラの攻撃全てが今のミラルーツ並みの脅威でしたよ、ええ。
でも、あの素早い動きにはホレました。(ぁ
あれを狩れるようになったらカッコいいなぁ……そんな思いで、何回も何回もソロで戦いを挑んで、散って。
それでも諦めず、そして遂にデュークとクレスからのアドバイスでようやく狩れるように。
どうやら、素早いドラゴン系統は俺の闘志を燃え上がらせてくれるようです(鳥竜種・魚竜種だったら絶対諦めてた/ぁ)。
今ではクシャは“レウス並みの素早さを持ち、尚且つ凄まじい破壊力を持つ俺にとって素晴らしいの相手”です。
可愛いと思えるくらい。

